QRコード決済の中には、電気・水道・ガスなどのインフラや、各自治体の税金といった公共料金の請求書支払いができるものがあります。これは限られたペイアプリだけが持つスキルです。

2020年5月現在、主要QRコード決済の中でも「請求書支払い」が可能なのはタイトルに入れた4つのみで、そのほかの楽天ペイやd払いなどではできません。さらに記事で言及している方法以外での支払い方ではできません。

(※ファミペイを除き、コンビニ店頭でQRコード決済を使用して請求書を支払うことはできません❌)

その4つのペイでも税金支払いでは還元がされない場合などもあり、その特徴は様々です。この「請求書支払い」がQRコード決済各種について特徴を解説していきます。

目次

PayPay(ペイペイ)の請求書払い

PayPayの請求書払いの特徴をまとめます。

  1. 方法:アプリで請求書バーコードをスキャンして支払い
  2. 支払:残高のみ(※クレジットカード決済は不可❌)
  3. 条件:1納付書あたり30万円決済まで
  4. 還元:0.5%~1.5% PayPayボーナス(無期限)
  5. 上限:7,500円相当/回 15,000円相当/月(※後者はPayPayの街・ネット利用含めた合算上限)
  6. 付与:利用日の翌日起算30日後
  7. 特徴:税金でも0.5%~1.5%還元
  8. 特徴:2020年6月から東京都税にも対応
  9. 特徴:NHKの支払いにも対応(2020年5月15日より)
  10. 特徴:東京は「東京電力・ガス・水道」すべて対応

PayPayは2019年9月に、アプリ上で手元でバーコードスキャンによる請求書払いに対応しました。

対応請求書は専用の検索で調べることもできますが、もし手元に請求書がある場合は「請求書払い(カメラ起動)→請求書のバーコードをスキャン」するのが早いかもしれません。

PayPay | 請求書支払い対応先一覧
https://paypay.ne.jp/bill-payment/

コンビニ店頭などにいかずとも、スマホがあれば手元でPayPayアプリで請求書をスキャンして支払うことできるのは、新型コロナの昨今の接触機会をなるべく下げるうえでも有効ですね。

税金も最大1.5%還元【2020年4月から】

2020年4月から、PayPayの基本還元率が0.5%に。そこに前月の実績で100円以上決済を50回で+0.5%10万以上決済+0.5%であわせて最大1.5%に。

「請求書支払い」の還元率は2020年3月まで0.5%固定だったのですが、こちらも最大1.5%還元対象となりました。お住まいの自治体がPayPayの請求書支払いに対応していれば、基本0.5%~最大1.5%還元となります。

なお、このときPayPay決済でのカード利用は不可、残高からのみの決済となります。

PayPayモールのキャンペーン15%~24%還元などで獲得した、PayPayボーナスライトの有効期限付き残高もPayPay残高枠なので、税金の請求書支払いに充てられます。最近では、横浜市が市税のPayPay支払いに対応しニュースになっていました

【2020年5月15日より】NHKの請求書支払いにも対応

PayPayは5/15よりNHKの請求書支払いにも対応。こちらも基本0.5%~最大1.5%還元の対象となります。

NHKの請求書が「PayPay請求書払い」に対応
https://about.paypay.ne.jp/pr/20200514/01/

東京都税 6月からPayPay「請求書支払い」対応 6/1まで自動車税も

これまで東京都は、区外の一部市町村でしか対応していなかったPayPay請求書払いですが、6月から区内の都税の請求書支払いに対応します。

固定資産税・不動産取得税・個人事業税・自動車税などなど。また、自動車税は期限が通常5/31ですが、今年は日曜のため6/1まで支払いが可能とのこと。PayPayで支払うことが可能です。

ソフトバンク・ワイモバイルならキャリア決済チャージで還元率UP

ソフトバンクとワイモバユーザーでPayPayを利用している方は、「まとめて支払い」という携帯料金支払いに合算請求されるキャリア決済でPayPay残高チャージができます。

ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いでのチャージ方法
https://paypay.ne.jp/help/c0110/

その携帯料金の支払いをクレジットカードで支払えば、間接的にクレジットカード還元率%でもってPayPayにチャージできることになります。

ただし、携帯料金合算チャージができる「まとめて支払い」は最大10万/月までという限度額制限(20歳以上)があります。20歳未満の方の場合は2万/月となっています。

「まとめて支払い」チャージで税金支払いも「実質1.5%~2.5%」還元

つまり、ソフトバンク・ワイモバイルのキャリアユーザーは、PayPay残高に「まとめて支払い」チャージして、1%クレジットカード引き落としで精算すれば、実質的に最低でも1.5%還元、PayPay前月利用実績に応じて最大2.5%還元で請求書支払いできることになります。

税金にNHK請求書と、これまで還元されなかったものが還元対象にできます。

PayPay(ペイペイ)「請求書支払い」対応自治体

もしご自身のお住いの自治体が、PayPayによる税金支払いに対応していれば、ワイモバなど携帯キャリアも変えることで、よりお得に固定費を還元して支払えることになります。

対応している自治体かは、以下ページで調べることができます。iPhoneのsafariであれば「↑□」を組み合わせたマークからページ内をワード検索できます。

PayPay | 請求書支払い対応先一覧
https://paypay.ne.jp/bill-payment/

「まとめて支払い」チャージが可能ワイモバイル 5のつく日やゾロ目の日の契約で最大14,000円相当還元キャンペーン

もし、お住まいの自治体がPayPay請求書払いの税金支払いに対応していたら、キャリア決済「まとめて支払い」でPayPayチャージが可能なワイモバイルはオススメです。

「まとめて支払い」PayPay残高チャージし、1%還元クレジットカード決済すれば最低でも誰でも実績関係なく1.5%還元で税金・NHK料金が支払えます。

ワイモバは、最低プランは新規割り適用で1,980円からあり、現在15日や25日などの5のつく日や、11日/22日などゾロ目の日に申し込むと、申し込みページでどこでもエントリーの上で、MNPで最大14,000円、新規契約でも10,700円相当PayPayボーナスライト還元キャンペーンが実施中です。

こちらでもらったボーナスライトもPayPay残高枠の一部なので、税金・NHKの請求書支払い支払いに充てることができます。携帯料金の固定費の見直しをしようと思っていた方は、ワイモバイルは選択肢の1つになり得そうです。

LINE Pay(ラインペイ)の請求書支払い

LINE Payは、2020年4月より「Visa LINE Payカード」(※以下VLP💳)というクレジットカードのローンチ(開始)に伴い、5/1AM10時から従来のマイカラー制度にかわって「LINEポイントクラブ」というものがはじまります。

VLP💳の登場に応じて、税金類の支払いの還元まわりも大きく様変わりしていますので、解説していきます。

LINEポイントクラブ1~3%&Visa LINE Pay💳3%【5/1 AM10時~】

LINE Payは、5/1AM10時から従来の「マイカラー」制度にかわり「LINEポイントクラブ」に移行されます。

還元を受けるには「Visa LINE Payカード」の発行・登録が必須に

「LINEポイントクラブ」下では、過去6ヶ月間のLINEポイント獲得数に応じてマイランク実績がつきます。

引用元:公式ページ

そして、LINEポイントクラブのこのマイランク1~3%還元を受けるためには、Visa LINE Payカード(クレジットカード)の発行・LINE Payに登録が必須となります。

VLP💳を登録して「チャージ&ペイ」で初めて還元対象に

VLP💳を発行&登録した上で、「チャージ&ペイ」(VLP💳直決済)で「コード払い/オンライン支払い/請求書支払い」したときのみマイランクに応じて1~3%還元されます。

この3種以外の支払い方法(QUICPay+やLINE Payカード[JCB]など)や、従来の銀行やセブンATMからの残高チャージによる利用では、LINE Payは還元されなくなります。

引用元:チャージ&ペイ ヘルプページ
引用元:特典のまとめ | 【5/1より】マイカラーがLINEポイントクラブに生まれ変わります!

Visa LINE Payカードは21年4月末まで3%還元

VLP💳は、21年4月末まで「基本1%+ボーナス2%」還元される、3%還元の高還元カードとなっています。

こちら国民年金保険を除く、税金・保険の支払いも5万円分までは最大3%還元対象となっています。

現状、競合ペイやクレジットカード関係の税金支払い回りを眺めてみても、この高還元率はないかと思います。

引用元:特典のまとめ | 【5/1より】マイカラーがLINEポイントクラブに生まれ変わります!
http://pay-blog.line.me/archives/22737456.html#topic8

VLP💳登録「チャージ&ペイ」によるLINEPay「請求書払い」で1%~3%還元

上述のとおり「チャージ&ペイ」では、LINEポイントクラブの実績によって還元率がかわります。

このときVLP💳側の3%還元は「チャージ&ペイ」での利用は適用外となります。VLP💳3%+ポイントクラブ最大3%=6%とかにはなりません。

請求書払いしかできないものであれば「チャージ&ペイ」による「LINEPay請求書支払い」1~3%還元が第一選択になります。

しかし、クレジットカード支払いに変更可能なものでであれば、VLP💳直落としにしたほうが3%安定となりお得です。もしカード支払いで手数料が発生するものだった場合は、還元額と手数料を吟味しましょう。

ペペペ!ペイランドの中の人も、無事VLP💳発行となりましたが、家賃含め(※還元対象かは現時点で不明です)すべての月額固定費を1年間VLP💳に切り替える予定です。

限定五輪デザイン赤で発行

税金の請求書支払いもLINEポイント付与の対象【20.5.18追記】

なおチャージ&ペイによる「LINEPay請求書支払い」での税金の支払いは、マイカラー同様還元対象外です。注意しましょう。

(5/18追記)チャージ&ペイ請求書支払いの税金類も対象とのこと。請求書支払い画面の注意表記は、旧マイカラー制度時代のものが残ってしまったのかもしれません。

PayPayとおなじくLINEPayも2020年6月から東京都税対応

PayPayとおなじく、LINEPayの請求書支払いも6月から東京都税の支払いに対応とのこと。都民の方は、LINEポイントを稼いでマイランクを上げる意味が出てきそうです。

なお重ねて。VLP💳を発行してLINEPayに登録しないと、チャージ&ペイによる請求書払いはポイント還元されないので気をつけましょう。LINEPay残高払いは対象外です。

Visa LINE Payカード発行はこちら

Visa LINE Payカードの発行は、以下リンク先からスマホであれば可能です。

LINE Pay導入(=LINE導入)も必須なのでしていない方はしておきましょう。

発行後にLINEPayにクレジットカードとして登録しないと、VLP💳3%還元は適用されません。LINE(LINEPay)導入は必須です。

Visa LINE Payカードお申し込み
https://linepay.line.me/campaign/limited-card/

LINE Pay「請求書支払い」の流れ【2020年5月以降】

2020年5月以降の、LINEPay「チャージ&ペイ」による請求書支払いの流れをまとめました。

LINEPay画面から請求書支払いをタップ

この表記は間違いで、近くとりはずされるとのこと。税金類も対象。

バーコードスキャン画面

ポイント充当利用可。クーポンは過去の名残か・・・(※2019年は請求書払い500円オフなど配布していた。黄金時代。)

VLP💳登録後はチャージ&ペイが選べる。残高払いでは0%なので注意。

Thanks画面

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au PAY(auペイ)の請求書払い

au PAYは2020/3/31よりごく一部の公共料金支払いに対応します。アプリのアップデートが必要となります。

  1. 方法:請求書バーコードをスキャンして手元で支払い
  2. 還元:通常0.5%
  3. 対象:北海道ガス、レモンガス、大阪ガス、関西電力、中国電力、沖縄電力(3/31時点)
  4. 特徴:NHKの請求書支払いに対応

4/1からは東京都水道局が加わり、5月下旬6月にはDSK電算システム取り扱いの、地方自治体や通販サイトの請求書5,000以上に対応予定です。(※DSK電算システムページを見ると6月からになった様子)

ファミペイ(FamiPay)の請求書払い

ファミペイの請求書払いの特徴をまとめます。

  1. 方法:店頭でFamiPay支払い
  2. 還元:10FamiPayボーナス(※税金の支払いは対象外
  3. 付与:翌々日までに付与
  4. 備考:ファミペイアプリで対応請求書かチェック可能
  5. 備考:東京電力・ガス・水道すべて対応
  6. 重要:2019年11月から税金や保険料の支払いの一部がNG

ファミペイの請求書払いは他ペイとは異なり、店舗でのFamiPay支払いとなります。

対応請求書かのチェックはファミペイアプリからできます。

ファミペイの請求書払いの10ボーナス還元は税金は対象外となります。

また2019年11月1日から、税金や保険料の一部支払いがFamiPay支払いNGとなりました。詳しくはこちら。(10/22 15:44追記)

公共料金・各種料金お支払いに関する お知らせ
https://www.family.co.jp/services/smartphone/famipay/kokyoshiharai.html

 

FamiPayでの税金支払いは還元対象外❌

LINE PayとFamiPayは「NP後払い」に対応

両者のアドバンテージとして、NP(ネットプロテクションズ)後払い請求書に対応していることでしょうか。PayPayの請求書払いでは対応していません。

NP後払いはユニクロなどの一部オンラインサイトが対応しており、間接的にLINE Pay/FamiPay支払いが可能です。

LINE Payが使えるお店 | 請求書支払い
https://line.me/ja/pay/merchant/invoiceline/all/1

公式ページに「LINE Payボーナスは請求書払いで利用できない」と記載がありますが、LINE Pay公式ツイートにあるように一部はボーナス支払いも可能です。試してみましょう。

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3つのペイは「東京電力・東京ガス・東京水道局」対応

「PayPay/LINE Pay/ファミペイ」は、すべて「東京電力・東京ガス・東京水道局」の請求書支払いに対応しています。

東京住まいの方は、生活インフラ3つの請求書支払いが可能となっています。

au PAYは水道のみで、電気・ガスは今後対応されていくかもしれません。

QRコード決済の「請求書支払い」まとめ

当サイトの請求書支払いでのオススメペイは、以下のとおりです。2020年5月からの状況とします。

還元備考
🥇
LINE Pay
1.0~3.0%
LINEポイント
・Visa LINE Pay💳の発行必須
・VLP💳は税金・保険も5万円分まで還元対象
・VLP💳登録チャージ&ペイ「請求書支払い」は税金も対象
・2020年6月から東京都税の支払いに対応
🥈
PayPay
0.5~1.5%
PayPayボーナス
・前月100円以上50回+0.5%、10万以上+0.5%
税金もこの還元率
・SB/Y!モバユーザーはキャリア決済「まとめて支払い」チャージでクレカ%分還元率UP可
・2020年6月から東京都税の支払いに対応
・2020年5月15日からNHKの請求書に対応
🥉
au PAY
0.5% (200円毎1pt)
Pontaポイント
・2020年6月から取扱先増加
・2020年5月Pontaポイントに
・税金に関してはまだ取り扱いなく不明
・2020年5月15日からNHKの請求書に対応
ファミペイ10
FamiPay
ボーナス
・10円相当/1請求書
・税金は還元対象外

🥉3位:au PAY

au PAYも4月に入りスキャンによる請求書支払いに対応しました。還元率は通常0.5%。まだ請求書の取扱先が少ないため3位です。

もしauキャリアであってau PAY残高のチャージを携帯料金合算にして、携帯料金をクレカ払いにすれば、間接的にクレカ%を上乗せすることもできるかもしれません。

🥈2位:PayPay

  • 誰でも0.5%還元。前月実績次第で最大1.5%還元
  • 電気水道ガスに加えて、税金の請求書支払いも還元対象
  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザーは、月10万まで「まとめて支払い」チャージの携帯料金合算でクレカ%分還元率UP
  • 6月から東京都税も対応
  • 5月15日からNHKの請求書に対応

誰でもすぐに、還元つきの支払いが可能で、かつ対応自治体の請求書なら税金やNHK請求書でも還元されるPayPayはやはり強いです。6月からは東京都税(固定資産税・不動産取得税・自動車税等)も対応します。

さらにワイモバイルなどキャリアユーザーなら「まとめて支払い」で、月10万まで携帯料金合算でチャージできるので、携帯料金引落しを仮に1%還元クレカで行えば、実質1.5%~2.5%還元で税金・NHKの支払いができることに。さらに、もしVisa LINE Payカードを発行して3%還元で決済すれば、

  • 「まとめて支払い」のキャリア決済チャージ月10万まで3%LINEポイント還元(21年4月末まで)
  • PayPay請求書支払い基本0.5%~前月実績で最大1.5%

で、合計3.5%~最大4.5%還元公共料金・税金・NHK料金が払えます。

PayPay「請求書支払い」に対応している自治体は、あらためて以下の通り。

PayPay | 請求書支払い対応先一覧
https://paypay.ne.jp/bill-payment/

「まとめて支払い」によるPayPayチャージ可能なワイモバイルは、最低プランが新規割り適用で1,980円〜から。

携帯固定費を下げるために、キャリア乗り換えしようと思っていた方でPayPay請求書払いに対応した自治体にお住まいなら、ワイモバは選択肢の1つになりそうです。

今なら、5のつく日や11日/22日などゾロ目の日に申し込むと、申し込みページでエントリーの上、MNPで最大14,000円、新規契約でも10,700円相当PayPayボーナスライト還元キャンペーン実施中です。

こちらでもらったボーナスライトも、PayPay残高の一部なので税金の請求書支払い支払いに充てることができます。

🥇1位:LINE Pay

2020年5月以降、税金・保険(国民年金保険料除く)でもVisa LINE Pay💳は、21年4月末まで5万上限として3%還元のため、クレジットカードで支払えるものでは最強といえるかもしれません。VLP💳発行必須なのが少し手間でしょうか。

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またPayPayとおなじく、LINE Payの請求書支払いも2020年6月から東京都税に対応とのこと。

VLP💳を発行出来る方は、発行して1年利用していくのがお得だと思います。ソフトバンク・ワイモバユーザーならまとめて支払いのキャリア決済チャージで、PayPayに実質3%還元で月最大10万までチャージも可能になるかもしれません。

まとめ

QRコード決済関連での請求書払いについて、まとめさせていただきました。

この手のおトクな支払いルートは、利用者を集めるためのボーナス的な還元で、利用者が増えてきた時点で塞がれることがよくあります。

早めに早めに利用している人が、いちばん長く恩恵を受けることができます。

すばやく変化に対応して、お得に乗っかって行きましょう。それでは。

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