※スクリーンショット画像引用元:メルカリアプリ メルペイタブ

メルカリアプリ同梱のペイ「メルペイ」で1/24~31期間50%還元キャンペーンを実施。内容をまとめていきます。

メルペイスマート払い50%P還元キャンペーン

  1. 期間:1/24~31
  2. 条件:街の店舗でメルペイスマート払い(旧あと払い)
  3. 還元:1,000P/期間(※12/18~1/23までの5%還元分含めた上限)
  4. 付与:利用の24時間以内にポイントとして付与
  5. 備考:スマート払いは翌月精算時に手数料300円発生。しかし残高支払い(ポイント充当可)なら0円に。

メルペイは12/18から1/31までどこでもスマート払いで5%キャンペーンを実施中でしたが、1/24~31期間は50%還元にアップします。使わない手はないですね。

注意点として、12/18~からの5%還元分と合算した上での還元上限1,000Pになります。

1/23までに、すでに1,000P還元されてしまっている人は、今回の50%還元では対象外になってしまいます。

新規ユーザーは招待コード入力で1,500P貰える

メルカリ・メルペイをはじめて今回導入される場合、招待コードを入力することでいまなら1,500円相当のポイントが貰えます。

  1. メルカリアカウント作成時に入力で500P
  2. アプリのメルペイタブ→「すすメルペイ」キャンペーンページに入力&銀行口座登録などの本人確認(スマート払い利用に必須です)作業を済ませて1,000P

招待コードを置いておきます。よろしければどうぞ。誰が利用したかなどコード提供者には伝わらない仕様になっています。

弊サイトのメルカリ招待コード
FTMWCX

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メルペイスマート払い(旧あと払い)とは?

メルペイは通常はメルカリ売上残高や、銀行口座から「メルペイ残高」にチャージしてから、コンビニなどでバーコード画面を読み取ってもらうか、ApplePayにメルペイ電子マネーという仮想カードをつくってiDでの支払いとなります。

このバーコード払い/iD払いはお店での決済方法の違いです。その元となる支払いは「メルペイ残高払い」か「メルペイスマート払い」が選べます。

うち「メルペイスマート払い」は、あと払いの支払い方法となります。簡単にいえば借金払いですね。zozotownのツケ払いみたいなものです。

利用月の翌月に、通常は手数料300円払って精算となります。(※後述しますが、この手数料は0円にできます)

スマート払いの利用には本人確認が必要

メルペイスマート払いを利用するには、メルペイの本人確認作業が必須となります。本人確認作業としては、メルカリアプリで「免許証と顔の自撮り」と「銀行口座の登録」があります。個人的には、銀行登録がオススメです。

対応銀行は以下のようなものがあります。この画面下にもずらーっとあり地方銀行も様々対応されています。メルカリアプリをインストールして、メルペイのタブから銀行登録して確認してみましょう。

「残高払い」で精算なら手数料0円

メルペイスマート払いの翌月精算では「コンビニ払い/口座振替」や「メルペイ残高払い」があります。

前者は手数料300円かかってしまいますが、後者なら0円です。そして後者はメルペイポイントを充てることができます。

新規ユーザーは2,500円相当タダで使えることに

新規ユーザーで、招待コードを利用して1,500Pを貰えた方は、この1,500Pを翌月精算時に「残高払い」精算の中で充てることができます。

具体例で説明します。1/24~31期間に、コンビニやドラッグストアなどメルペイ対応店舗でスマート払いで2,000円分利用したとします。

今回50%還元最大1,000P還元なので、新規ユーザーの方は2,000円分のスマート払い利用で満額還元となります。

このとき、すでにもらっているポイントは減ることはありません。代わりに「メルペイスマート払い残枠」が減っていきます。

新規ユーザーの方で満額利用した場合、招待コード入力1,500P+50%還元キャンペーン1,000P=2,500P貯まっていることになります。

これを、翌月2/1から可能なメルペイスマート払いの精算で「残高払い」を選び、「ポイントを使用」して精算すれば、2,000円利用分の支払い-2,000Pで精算完了となり、500Pが残ります。

実質メルカリアプリを入れ、メルペイで銀行登録してスマート払いしただけでタダで2500円分使えることになります。

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メルペイが使えるコンビニ・ドラッグストア・飲食チェーン対応表

メルペイ列において、QRとなっているところはバーコードを提示して使える店舗、iDとなっているところはiPhone7以降/おサイフケータイ対応androidの端末を近づけて、「iD支払いで」と言ってピッとして支払い可能な店舗となります。

これは注意点ですが、コンビニの中でもファミリーマートはiD決済のみとなります。バーコード表示してのメルペイ利用には対応していないのでご注意ください。

※表は左右スライドできます。メルペイ列が隠れてしまっている場合はスライドして御覧ください。

(※) 一部店舗は非対応
(※) 一部店舗は非対応 auPAYは○でも対応店極僅か

まとめ

これからメルカリ・メルペイを始める方は、よい機会の今回の50%還元キャンペーン。1/24から1週間のみなのでお見逃しなく。

メルカリをやってる方は、コンビニで梱包資材などを半額調達するのに利用してもいいかもしれないですね。

なおキャンペーン等で貰えるメルペイポイントは、iPhone7以降のiPhoneユーザーのみになりますが、メルペイ電子マネー(ApplePay)経由でモバイルSuicaにチャージすることも可能だったりします。

モバイルSuicaへチャージもできるメルペイP

 

それでは。

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